少しでも面白い活用の仕方が書いてあると思ったのに、何一つアイデアがないなんてガッカリだよ。ブライダル新聞を使って、もっともっと盛り上げる方法を知りたかった。それだけにショックは大きい。実物のサンプルがもらえるらしいから、資料請求してみよう。そしてブライダル新聞を新郎に見せて、なんとかこの企画に参加してもらいたい。何か1つでいいから、喜んで取り組んでもらえると嬉しい。スタッフは当日になれば変わりますよって言ってたけど。
本当にそうなるとは今の段階では想像もつかない。最初に興味を示さなかったから、途中で言い出すのが恥ずかしいっていうのもあるかな。ブライダル新聞は絶対に協力が必要だから、なんとしてでも興味を持ってもらう。沢山あるから他のも確認していこう。開いたところは、さっきと違って落ち着いた雰囲気。ブライダル新聞に使ってる写真が古くさい。ホームページとのギャップがありすぎるでしょ。そこだけものすごく浮いてしまってる。
なんでそんなの使うんだろうか。写真なんて差し替えればいいだけ、ちょっとセンスを疑ってしまう。ブライダル新聞は結婚という晴れ舞台に使うんだから、常に最新のものにしておいてほしい。なんか時代を感じさせるようなものは、晴れやかな舞台にそぐわないと思う。デザイン云々よりも、そういうところにも気を使ってほしい。ここのブライダル新聞はそういう訳でパスしよう。実物を見るまでもなく、私の選ぶ基準からはずれてしまっている。